ニガウリ「その2」に花が咲きました。キュウリと同じように、根元に小さなニガウリがついています。

ところで、今日も週間予報をチェックすると……この先一週間雨が降らない予報なのですが……またせっせと水やりする毎日が続きそうです(ToT)
Posted by チャビー at 2004年06月09日 22:32 | トラックバック (0)トマトは痩せた土地の方が甘くなると効いたことがあるので、ウチでは最低限の元肥のみです。水やりも少な目にしています。
「大きくなり過ぎた葉は切った方が実に栄養が行く」と友人が言うのですが、何となく切りそびれています。
お花の摘心もそうなのですが、なんだか青い芽を切るのは忍びない・・・。
ご心配をかけたウチのプチトマ君達は、昨日一斉に色つきはじめました。午前中日の当たる東庭から、午後日の当たる南庭へ移し替えた直後のことなので、もしかしたら日照時間よりも気温?の問題かもしれません。
実家の鉢植えキュウリも、チャビーさんのぐらいに成長しています。植木鉢であそこまで大きくなるなら私も来年チャレンジしてみようかと思っています。
私は野菜を植える時には「原産地」の気候風土がすごく気になります。うちは品種改良の進んだ今風の野菜より昔の野菜の味のする方が好みなので、なるべくそれに近い方が育ちやすいかなぁって勝手に想像してやってますよ。
トマトの原種ってアンデスの方のカサカサパサパサした所って感じだから・・・肥料なんて元肥だけ、水もほとんど雨任せ。茄子はインドの熱帯だから暑さに強いが水枯れが苦手とか、ピーマンは中南米の熱帯で高温にも乾燥にも過湿にも強い(我慢強い)とかね。
全てに当てはまる訳ではないけれど植付け前に調べると結構楽しいですよ。
こんばんは〜。
>あいあいさん
トマトが赤くなってきて良かったですね!キュウリもぜひ植えてみてください。今の時期、毎日グングン伸びていて実もどんどん大きくなるので、観察していてとっても楽しいです。庭にあったら1日に何度も見に行けて、さらに楽しいでしょうね。
>めっけもんさん
原産地と好む気候風土は結構わかるというか、本に詳しく書いてあるんです。でも本を信じて「実がピンポン玉大で追肥、実がピンポン玉大で追肥…」と頭の中で念仏のように唱えながら肥料をやってしまいました〜(^^; まあ、葉が丸まっていないから効きすぎではないのかもしれません。でももうやらないようにします〜。
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