2008/01

寝るときも油断できない

2008/01/30 水曜日 - 23:32:48 by チャビー

ミイと寝ている時は、いつ頭突きされるか、いつ蹴られるか、とちょっとドキドキだ。

ミイはたいてい私と一緒に寝る。そしてだんだん向きが変わっていく。90度回転して、ミイの足か頭が私の顔のあたりにくる。で、寝ている間に蹴られたりする。

今朝は、目が覚めたらミイが私の目に色鉛筆を突き刺そうとしていた。ミイにしてみれば、 「お絵描きしよう」という感じで色鉛筆を握り締めて私の所へ来ただけなんだろうけれど、びっくりした〜。

最近のミイ 1歳8ヶ月

2008/01/21 月曜日 - 15:07:44 by チャビー

その前に最近の私。熱は無いけれどちょっと風邪気味…という状態が続いたので、なかなか記事を書けませんでした。遊びに来てくださった方々、申し訳ありませんでした。

で、最近のミイ 1歳8ヶ月。1歳7ヶ月を飛ばしてしまったので、「最近」にはちょっと幅があるかも。

・私のいない日は、夕方になると「ママは?」ときくらしい。ママは夕方になると帰ってくるというのがわかるのかな。ダンナの帰りが遅くなった時も、いつも帰ってくる頃に「パパは?パパは?」とうるさかった。まさか時計を理解しているわけはないと思うのだけど、腹時計(!?)でわかるのかしら?

・「ミイちゃーん」と呼ばれると「はーい」、「○○ちゃーん」とお友達の名前を呼んでも「はーい」と元気良く返事をしていたミイ。1月10日には、「○○ちゃーん」と呼ぶと「違うよ」という感じで手と顔を横に振っていた。いきなり違いがわかるようになったの?とダンナと大笑いした。

・かなり筋力がついたように思う。お風呂で肩までつからせるのが大変になってきた。前は私にされるがままになっていたのに、最近は私の腕にしがみついてすごい力で体をよじって逃れようとする。

・こちらのいう事がだいぶわかってきたようだ。「これをゴミ箱に捨ててきて」とか「オムツとってきて」とか「○○持ってきて」というと、そのとおりにしてくれる。

・体のいろんな所の名前がわかる。「鼻は?」とか「口は?」ときくと、ちゃんと鼻や口を指さす。「耳は?」ときくと片方の耳を指差すので、「他の耳は?」ときくと、もう片方の耳を指さす。

・2語文が出てきた。「パパ、いたー」とか「チージュ(チーズ)、あっちゃー(あった)」とか「ワンワン、いた」とか。

・相変らずワンワン大好き。ホームセンターのペットコーナーへ行ったら、「ワンワン!ワンワン!」と叫びまくって喜び、手足をバタバタさせていた。よその人に笑われた…。

・保育園では、年上のお兄さんお姉さんと遊ぶのが好きらしい。 

・私が保育園へ迎えに行くと、一応笑顔で歓迎するものの、まだ遊び足りなくて逃げ回る日も多い。ところが、ダンナが迎えに行くと、すごい勢いでダンナの足元へ走ってくるらしい。ミイちゃん、この違いは何ですか(ToT)

・服のサイズは80。オムツはまだMサイズ。一昨年もらった試供品のパンツ型オムツLサイズは、いつになったら使えるんだろうか…。

ミイの仕草はとっても可愛くて思えて、ダンナと私は毎日毎日「かわい〜い」を連発している。

年末年始のミイ

2008/01/08 火曜日 - 23:47:37 by チャビー

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

年末年始のミイは、祖父母の家へ出かけた。ダンナと私の休み期間がズレていたのがちょっと悲しかったけれど、まあ仕方が無い。まず私の実家へ。

・従兄弟(?)のオリちゃんとよく遊んだ。といっても、オリがミイに飛びかかったり、寝ているオリをミイが触ったり、お互い攻撃(?)していた感じだった。

・ミイの頭の中は犬一色?? 朝、目が覚めてオリの泣き声がきこえると「ワンワ〜ン? ワンワ〜ン?」とオリを探していた。お散歩の時は、「ワンワン!ワンワン!」と「しっかり歩きなさい」という感じの強い口調で言っていたのが面白かった。

・私の両親にも「絵本を読んで」と本を持って行き、読んでもらっていた。父はいつも眠くなるとさっさと寝に行くのに、ミイに絵本を差し出されると「ミイちゃん、おいで。本読もう」と部屋に戻って読んであげていたのが面白かった。

・帰る時にミイを車に乗せ、外から父が「またね〜」と言うと、「ワンワン、ワンワン、ジイジ」と涙を流して泣いた。そんなミイを見ていると、私まで泣けてきた。また近いうちに行くからね…。

次にダンナとミイだけダンナの実家へ。私は出勤(ToT) 

・従兄弟に遊んでもらったり、おもちゃを次々に奪ったり(…)。

・雪遊びデビュー。私は見ることができなくて残念。だけど、雪遊びよりも、坂道を歩く方が面白かったようだ。何度か転んでしまい、危ないのでダンナがやめさせたらしい。

・またまた親戚から靴や絵本や帽子など大量に貸してもらった。本当に感謝。

…という休みを過ごし、また保育園生活が始まった。

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