中耳炎……
2007/03/26 月曜日 - 22:21:18 by チャビー昨日の夕方、ミイの耳だれに気づいた。今日、ダンナに医者へ連れて行ってもらったら、中耳炎だった。
そしてダンナの方は高熱が出て、病院へ行ったらインフルエンザだった。
仕事と転園準備で忙しいのに、二人の世話も加わるとは(^^;
とにかく二人とも早く元気になってほしい。
ちなみに二人はもう寝ていて、私はPCに向かって一息入れている所なのでした。
昨日の夕方、ミイの耳だれに気づいた。今日、ダンナに医者へ連れて行ってもらったら、中耳炎だった。
そしてダンナの方は高熱が出て、病院へ行ったらインフルエンザだった。
仕事と転園準備で忙しいのに、二人の世話も加わるとは(^^;
とにかく二人とも早く元気になってほしい。
ちなみに二人はもう寝ていて、私はPCに向かって一息入れている所なのでした。
ミイは身長約70cm、体重6.7kgになっていた。
最近、70サイズの服の長さがちょうど良くなってきたと思っていたら、70cmになっていたのか。
体重はそろそろ7kgを超えているかと思ったけれど、まだだった……。
身長は100人いたら小さいほうから25番目ぐらい、体重は少ない方から3番目ぐらいだそうだ。身長はともかく、体重が少なすぎるような気がする。
だけど、発育曲線に沿って成長しているので問題はないらしい。ついでにカウプ指数は13.8で細身な方だとの事。確かにミイは細いな〜(笑)
今後も小さいながらも順調に育ってくれればと思う。
4月から別の保育園に移る。
そちらの方が近くて通勤がかなり楽になる。
だけど、持ち物が増えるし、名前の付け方も決まりがあるし、手作りしなければいけない物もある。今通っている所はその辺がアバウトなので、入園準備を一から始めるのとほとんど同じだ。
というわけで、最近の私は転園準備に追われている。4月までに終わるのかどうかちょっと心配(^^;
先週の金曜日は私の職場で送別会があった。ダンナが保育園へミイを迎えにいってくれた。私は一次会だけ参加したのだけど、店を出るのが10時過ぎになってしまった。帰宅したらミイは既に寝ていた。
昨日はダンナにミイを見てもらって仕事。
今日もダンナにミイを見てもらい、昼過ぎから友達と新潟対浦和のサッカー観戦。スタジアムは超〜〜寒く、試合の方も87分まで寒かった…けれど最後は追いついて引き分けたので良かった。
というわけで、この週末はミイとの触れ合いが少なかった。今週は平日に休みがあるので思いっきり遊ぼうと思う。
ミイはハイハイのスピードが速くなった。頑張ってハイハイする姿って可愛い。つかまり立ちも力強くなった感じ。片手だけでちょっと体を支えて立っている時もある。支えなしで立つ姿を早く見たいな〜。
この前、大きめの赤ちゃんと遊ぶ機会があった。
その子は1ヵ月半ぐらいで、もう6kgぐらいあるそうだ。抱っこさせてもらうと、ムチムチぷにぷにで、体全体に弾力があった。首も肉に支えられているのか、結構しっかりしていた。細身であまり肉のついていなかったミイとは抱き心地が全然違っていて、新鮮な経験だった。
綿棒も、もう普通の綿棒が使えるそうだ。すごいなあ。ミイは退院して最初の沐浴の後、用意しておいた綿棒が鼻の穴に入らなかったので、あわてて赤ちゃん用綿棒をダンナに買いに行ってもらった。普通の綿棒が使えるようになったのは、5ヶ月以上経ってからだったような気がする。
今度会う時は、どのくらい大きくなっているのか、とても楽しみだ。
ミイを椅子に座らせて食事の用意をしようとしていた時のこと。
ミイにぬいぐるみのウサギを握らせたら、腕をぶんぶん振ってウサギを床に落とした。
ミイは床を見て悲しそうな表情をしたので、拾ってあげた。
そうしたら、また腕を振ってウサギを床に落とした。また拾って渡した。それの繰り返し。いつまで続けるのかな〜と思いながら何度も何度も拾ってミイに渡した。
10回ぐらいやっているうちに、ウサギをいちいち拾うのが面倒になってやめてしまったんだけど、ウサギをつかんでは落とすミイはとても楽しそうだった。
Sサイズでウンチが度々もれたので、Mサイズを買ってみた。まだちょっと大きめだけど、吸収力があって安心だ。もれることもなくなった。
ところで、この話は前に書いたかもしれないけれど……半年以上前に、ドラッグストアでパンツ型オムツのLサイズの試供品をもらった。これを使えるのは一体いつになるんだろうか。
気づいたらミイが一人でふすまを開けていたのでびっくり。できる事が増えるのは嬉しいけれど、ますます目が離せなくなりそう。楽しいな〜。
ミイは保育園が大好きだ。
朝は先生に会って挨拶をすると、全身で喜びを表す。夕方私が迎えに行っても特に反応は無く、先生の方を振り返ったりする。
ミイは保育園の方を家だと思っていたりして、とダンナと話している。まあ、ミイが預けられて悲しい思いをしているのでなければそれで良いか。