更新とコメント返信停止の理由は2つあります。
(1)MovableTypeが重すぎ
(2)本館を充実させたい
特に(1)が大きいんです。バージョンのせいか記事が多すぎるのかわかりませんが。私が記事を書いたりコメントを書き込んだりする時、エラーがよく起きるんです。で、修正して再構築しようとすると、再構築自体がエラーになったりして、やりなおしているうちにずいぶん時間がかかってしまうんです(ToT)
また、本館の方も病気になったり妊娠したりしてしばらく放置してしまいましたが、これからは出費などを更新したり、こちらに書いた記事を本館に移動させたりしたいと思います。
今まで本当にありがとうございました。
]]>ハートチップルのことは10年以上の間忘れていたのですが、この夏に山梨県へ行ったらあるお店で発見しました。「ハートチップルがまだある!!」感動しました。 そうしたら母の「うちの近所のスーパー○○に売ってるわよ」との一言が。新潟では売っていないだけ(?)でした。2袋買いました。
帰ってから早速味わいましたが、あの味とニンニク臭、もう最高です。「ああ懐かしくて美味しかった〜」とその時は満足したのですが、最近また食べたくてたまらなくなりました。もっと大量に買ってこなかったのが悔やまれます。…と思っていたらネットで買えました。小さい袋30個入りで税込756円、送料は630円、合計1386円です。手の届かない金額ではありません。でも、駄菓子にこんなにお金を使って良いのかどうか迷います。いえ、それ以前に、妊婦がこんなものを食べるなって感じですね…。
]]>当選から半年も経った今日、温泉へ行きました。最近は朝晩冷え込むようになってきたので、やっと温泉に行きたい〜という気分になったのです。
「美人の泉」は共同浴場。洗い場が7〜8箇所、浴槽も10人入るといっぱいになるくらいの小さな施設で、どちらかというと銭湯のような雰囲気でした。
温泉の種類は月岡温泉のサイトによれば、「食塩含有硫化水素泉」だそうです。硫黄のような臭いが漂っていました。お湯の色は緑っぽくて、湯につかっていると肌がぬるぬるする感じでした。
そこには休憩室が何箇所かあり、食べ物を持ち込んでゆっくりとくつろげるのが良かったです。しばらく休んだ後、帰りました。
ところで、こちらは9月の終わりからずっと、平日晴れで土日雨のパターンが続いています。平日も雨なら「今年は雨が多いわ」とあきらめもつきますが、平日はよく晴れて行楽日和になることが多かったのです。職場では「週末また雨ー?」という会話を一ヶ月位繰り返しているような気がします。
そして今日は木曜日ですが、お約束のように天気はぐずついていました。雨の降る中、施設や周辺の景色の写真を撮る気になれませんでした…。
そして明日の予報は晴れ。明日は仕事です…。
そうそう、「美人の泉」のお湯の温度はちょっとぬるく感じましたが、帰宅してからも体がポカポカあたたまっていました。さて、少しは美人になれたかしら(笑)。
]]>というのも、彼は今、株にハマっているのでした。春頃から株を買いたいと思い始めたそうで、実際に始めてから約1ヶ月半になります。それなりに利益が出ているようです。それについては本人がそのうち詳しく…書くかしら?
]]>今日は、白いTシャツ+長袖で出勤しましたが、暑く感じたので、Tシャツ一枚で仕事をしていました。そうしたら、
「チャビーさん、夏はもう終わりましたよ」と数人から笑われてしまいました。ちょっと季節を無視した格好だったようです。半袖Tシャツはもう1人いましたが、彼女は濃い色のTシャツだったのであまり違和感がありませんでした…。
季節の変わり目は何を着ようか迷いますが、今年は迷う期間が長いように思います。明日の予想最高気温は25度、何を着ようかしら…。
]]>それから一年。最近目が疲れるので、もう合わなくなったのではないかと考え、ダンナは眼科へ行きました。韓国でも、初めてのメガネだから度を弱くしてあるので1年位経ったら替えた方が良いと言われたとか。
ところが、検査の結果、メガネは不要と言われたそうです。ダンナの視力は1.0と1.2でした。健康診断で検査した時は0.7もない位だったのに、なぜ突然良くなっていたんでしょう。検査表の文字をパっと見ると見えなくても、じーっと見ていると読めるようになったからだそうです。
先生いわく、目が疲れるのはPCを使う人にはよくある事だそうです。ドライアイの目薬を出されました。
最後にダンナが「最近、近くも見えにくいんです…」と言ったら先生は、カルテの表紙で年齢を確認し、「まあ、そろそろ、そういう年代かもしれないですね」とおっしゃったそうです…。
ミニダンナから一言:「髪の毛といい、目といい、俺も年をとったなあ。こうなるのもあっという間だったなあ。」
]]>これが巡視船「えちご」です。約2時間半の航海に連れて行ってもらいます。

沖に出た後、訓練を見せてくれました。
まず、ヘリコプター、巡視艇、巡視船、プロペラ機(?)が右舷を次々にとおり、パレードしてくれました。
停戦措置訓練は、不審船役の船に巡視船が近づき、警告の後、銃撃戦(?)の末不審船が「ゴメン」と書いてある白旗を掲げて降参、というもの。これが不審船役です。面白かったです。

あと、ヘリコプターによる吊り上げ救助訓練も。
約30分間の訓練が終わった後、私たちの船の近くをそばを次々に通過し、見送ってくれました。近づいた時は、皆で手を振りまくりでした。
さて、海に沈む夕日…を期待していましたが、沈む少し前の太陽は見られたものの、沈む瞬間は雲に隠れてしまいました、残念。

楽しい体験航海でした。航海を終えて、第九管区海上保安本部の皆様、これからも頑張って日本海の安全を守って下さいお願いします〜と思いました。
]]>さて、ダンナの名字に変わってから丸8年経ちました。ダンナ、こんなに長い間私と一緒にいてくれてありがとう。これからもよろしくね。
]]>最近結婚されたドンブリマンさん。奥様と義弟さんと一緒に節約術ブログ「ドンブリマンの節約大作戦!」を立ち上げたとのお知らせを頂きました。
なんだか文章がとっても面白いです。ゆくゆくはサイトを開設するとのこと、今後にも大いに期待したいです。
のちほどリンク集と「節約な人々」のドンブリマンさんのページにもリンクを追加しますが、とりあえず今日はこちらでお知らせまで〜。
そこで護衛艦が目に入りました。思ったよりかなり小さいというのが第一印象。私は戦闘機が甲板で離発着できるような船を勝手に想像していました(^^;。後でパンフレットを見ると、2000トンで全長109mでした。

港にはちゃんと仮設トイレがあって、かき氷やジュースやお土産を売るテントも出ていました。間もなく乗船時間になり、乗り込みました。乗り込んだ一般人は100人位?200人位かな?
甲板には椅子が並べてあったり毛布に座ることができるようになっていたりで、疲れても安心でした。
まず、中を一通り見学しました。ブリッジへ行ったり下へ降りたり。食堂ではアイスが1個100円で売られていたので、思わず買ってしまいました。そのうち出航して沖へ出ました。
その後は笛やラッパの演奏があったり、潜水艦が遠くから近づいてきたり、イベントが目白押しで飽きませんでした。本物の潜水艦を見るのは初めてです。潜水艦の方でも、水を噴出したり信号弾を発射したり、いろいろやってくれるのでした。

潜水艦が去った後は、76ミリ速射砲やアスロック(魚雷を発射するものだったような)などの武器も動かして見せてくれました。模型のように見えましたが(^^;、やはり本物。ギュイーンとものすごい速さで回転し、素早く目標を定めるのでした。実際に発射される機会がありませんように……。
一時間半ほどの航海は、あっという間に終わってしまいました。
港で駐車場行きのシャトルバスを待つ間は、ちょっと暑くて参りましたが、見るものは興味深いものばかりだったし、お金をかけずに楽しめました。またこういう機会があればぜひ行きたいです。
]]>最初のFC東京戦ではカーンが背中の故障で欠場!ガーン…。次は出るかな、でも開幕が近いからムリせず休んで欲しいし・・・まあ欠場でも姿は見せてくれるだろうと思いました。
そして当日、母とともに国立競技場へ。行くと間もなく、テーマソング「オリカーン」とともにカーンが登場して練習を始めました。上下黒のジャージ(?)姿です。大歓声と拍手。今日は出るみたい。
母は生カーンに感心した様子。「足が長いわねぇ」「腰が細いわねぇ」を何度も連発していました。
私も感動。カーンもそうですが、バラックが、ルシオが、サニョルが、ダイスラーが、デミチェリスが生で・・・感激しました。シュヴァインシュタイガーは欠場だったけれど、試合前に1人でランニングしてくれたし。また、場内ではバイエルンの応援歌「南の星」と以前ゴールの時に流れていた音楽も。「南の星」は思わず口ずさんでしまいました。誰も歌っていなかったから小声で。ここで聞けるとは、本当に感動して、なんだか夢の中にいるように思いました。
試合は…前半に先制されて、磐田ファンの大歓声!私のいたアウェイ側のコーナー付近では「えええええ」のどよめきが。後半はバラックのPKなどでバイエルンが3点入れました。でも、反対側で点が入ったのでよく見えなかったかも。
そうそう、サッカー観戦は始めての母。どうなることかと思いましたが、双眼鏡片手に結構熱心に観戦していました。途中で「あそこにいるの、バラックでしょ?」「あ、中山が出るわ」とか、2〜3人の選手はわかっていたようでした。選手の名前は事前に教えたんですが、対象をしぼらず一通り紹介したので、全然母の頭に入らなかったんです(笑)
試合の後、カーンはジュビロ磐田ファンの方へ挨拶にいき、どんどん前へ進んでいくのです。どよめきが起こる中、磐田ファンの方へグローブを投げているではないですか。そ、そっちへ投げるかー。周りからも「えーーー!!」との声が。もう一度こっちへ来るかと思ったら、そのまま帰ってしまいました(ToT) キャッチした人、うらやましいな〜。
家へ戻ってから、母は犬のオリバーに「オリちゃん、カーン見てきたのよ。足が長くてねえ」などと語りかけていました。満足した様子です。親孝行できたようで、良かった。
それにしても、東京は夜になっても蒸し暑かったです…。
]]>と、夜中に自分を鼓舞する私でした。
]]>イヤな事はさっさと済ましてしまおうと、翌日病院へ行きました。「レントゲンを見ると、この辺が不正な状態になっているかも??」とか言われ、胃カメラで検査することになりました。
最近2度も胃カメラを経験したダンナに不安な気持ちを訴えましたが、「気持ち悪さはバリウムの比ではないよ…」ときいてさらに不安になる私でした。
検査はまず注射から。看護師さんに腕に筋肉注射を打たれました。胃の動きを抑える注射だったかな?
次にベッドに仰向けになって寝て、喉の麻酔を注射器のようなもので流し込まれました。苦くて激しくマズいです。飲み込まないで5分待ちます。飲み込まないように頑張っていたら薬が口の方へ来て、舌の先や唇までしびれてきました。
口にマウスピースを加えて、検査開始! …先端にピカピカ光るカメラのついた管が入ってきます。ううう、気持ち悪い。「ここが一番苦しいところですよー頑張ってー」と先生と看護師さんに言われました。看護師さんは、この後も背中をさすったり声をかけたりして私を励ましてくれるのでした。
鼻で呼吸してーと言われて鼻呼吸しようとしましたが、なぜか全然鼻から息が吸えません。その後も、胃の中でカメラを回されたり空気や水を入れられたり、胃が重い、気持ち悪い、助けて~という感じでした。胃の中が今モニターに映っているから見られますよ、と言われましたが、そういうのは苦手なので見ませんでした。
「検査でひっかかったところは異常ありませんよー」「良かったですねーチャビーさん、異常ないそうですよ〜」
私はそれを喜ぶよりも「異常が無いなら検査したくなかったーー」と心の中で叫びました。
管を抜き始めた後半(?)からは、かなり楽になりました。検査は10分もかからなかったと思います。やっと管を抜いてもらって終了。
その場でついでに診察になり、異常なしの結果をきいて終了。てくてく歩いて家路につきました。が、歩く振動が胃に伝わるからなのか、結構気持ち悪かったです。あと、検査の4時間後に食事をした時も、胃に錘をつけられた感じで違和感がありました。
次にまた胃カメラを飲むことがあったら、安定剤を注射してもらおうと思いました。検査が楽になるらしいので。今回もそうすればよかった…。
2日間の出費は合計7280円。痛すぎです。うーん、胃の検診は精度が悪いのか…なんで私は再検査を受けるハメになったんでしょう。バリウムを噴出してしまったのが悪かったのかしら。まあ、病気ではなくて良かったです。
]]>今日公開なので、早速観に行くことになりました。
初日だから混んでいるかな〜でも熱心なファンは先行上映や先々行上映で観ているだろうから、そんなに混んでいないかも?夜遅くの方が空いているかも?
という感じで、上映時間を確認していたら、前売り券は1300円だったのにレイトショーは1200円という事実を知り、ダンナはショックを受けていました(笑)
でも、レイトショーが終わるのは夜中の12時過ぎで遅すぎるからやはり普通の時間に行くことにしました。席は指定ということで、ダンナが出かけたついでに席をとってきてくれました。そして2人で出かけたのですが、それほど混んでいなかったように思います。
内容は、あれが良かったーとか書くのは控えますが、面白くて感動しました。今度、エピソード1から6までをじっくりと通してみてみたいな〜と思いました。
映画自体にも感動したのですが、1997年にダンナに誘われて特別編を観に出かけてから今日までを無事に過ごし、6作品を全部ダンナと観にいく事ができて、嬉しかったです。
この8年間の日々を思い出し、こんなに長い期間私と一緒にいてくれるダンナにあらためて感謝の気持ちがわいてきました。
不安になって会社の人にいろいろたずねたところ、
「飲めずに涙目になっていたら半分で許してもらった」「痛くなくて気持ち悪いだけだから大丈夫」「ぐるぐる回される」「うまい、もう一本追加!という感じだ(…これは又聞き)」と様々な答がかえってきて、さらに不安がつのりました。
翌日、ドキドキしながら健康診断の場所へ。胃の検査は最初の方でした。長椅子で順番を待ちます。カーテンの向こうでバリウムを飲み、さらに向こうの検査室へ行くシステムみたい。でも、カーテンの向こうからは「苦しい」とか「もう飲めません」という声もきこえてきません。実は大したことないのかも!? しばらく待っていると、ついに私もカーテンの向こうへ呼ばれました。
発泡剤を飲んでくださいといわれ、粉末を少量の水で飲みました。うううう、胃の中が焼けるような感じで苦しい、気持ち悪い。
次にバリウムを飲んでくださいと渡されたものの、胃の方が気持ちが悪くてバリウムの味や食感や匂いなどは気にしていられません。想像していたよりは飲みやすかったような気がします。
とにかく飲む。半分飲めた。そうそう、この調子。
…で、さらに飲み込もうとしたタイミングで胃から空気が上がってきて、押さえ切れずにバリウムを噴きだしてしまいました(号泣)。
「す、すみません」「いいですよ〜」と看護師さん(だっけ?)は優しく言いながら床を拭いてくださいました。穴があったら入りたい…。
結局バリウムは何口か残しても良いと言われたので残しました。看護師さんが検査する人に「この位残っていても良いですか」と確認。OKだったので台に寝転びました。左肩を下にして回れとか様々な指示を受け、そのとおりにしました。台もあっちに傾いたりこっちに傾いたりしていたような。とにかく気持ち悪かったです…。
胃の検査が終わり、しょぼーん……と意気消沈しながら他の検査を受けました。すべての検査が終わった後、とぼとぼと会社へ戻りました。
バリウムを噴いたと報告したら笑われました。でも、失敗したのは私が史上初ではないですよね…。10人に1人…はいなくても、100人に1人ぐらいは仲間がいたら嬉しいです。
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