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2004年04月05日

給付金

生命保険会社から、ダンナの椎間板ヘルニアの給付金が104000円支払われるというお知らせが来ました。

かかった医療費は110219円(入院85150円、装具6891円、通院とその他T字帯等18178円)ですから、出費とだいたい同じくらいでした。

2004年03月21日

ダンナの回復ぶり メモ その3

ダンナの回復ぶり メモ その2」を書いてから2ヶ月が経過したのでその後の話を。

仕事復帰後も車で通勤していましたが、10日ほど前から自転車通勤に切り替えました。最初は少し腰が痛かったものの、問題ありません。天気もよくなってきたのでそろそろ徒歩通勤にしようかと考えているようです。

ミニ・ダンナから一言
・ずっと立ちっぱなしで冷えた時は腰が少し痛む(手術前の激しい痛みと比べると全く次元の違う痛みだそうです。)
・スポーツは春からと言われているのでスキーは今シーズンお預け。悲しい。
・アズキナ採りに行って運動不足を解消したい。

2004年01月24日

ダンナの回復ぶり メモ その2

椎間板ヘルニアになったダンナ本人の闘病記は本館の「ダンナから一言 椎間板ヘルニア」(第1話〜第16話)にあります。
ダンナの回復ぶり メモ」を書いてから一週間以上たったので、ダンナの様子をまたメモ的に書いておきます。

・痛み止めの薬は飲んだり飲まなかったり。痛いといえば痛いけれど。
・階段を駆け上がったり走ったりすると、筋肉が落ちているのを実感する。
・長時間椅子に座っていると痛いけれど、これは誰でも多かれ少なかれそうだろう。
・自分ではもう"腰痛に悩む人”というよりも、”筋力の低下した人”という感じだ。
・一応走ることもできるけれど以前のようにはまだ走れない。
・筋肉注射されていた場所を押すと痛い。
・日常生活には問題無い。風呂掃除のような体勢は辛いけれど、それはチャビーがやってくれるから大丈夫。

本人はこのように言っています。実際私から見ても、徐々にいろいろなことが出来るようになってきています。布団に入ったまま上半身だけ起こして電気を消したり、コタツで横になった体勢から素早く起き上がってきたり。「できるようになったね」と私が指摘すると「そういえばできなかったっけ」という答えが返ってきます。
というわけで、油断は禁物ですが、まずは順調に回復しているようです。ご心配をおかけしました。

2004年01月16日

ダンナの回復ぶり メモ

詳しいことはダンナがそのうち書くと思いますが、とりあえずメモ的に。

1月9日
医者へ行きました。その後の経過も問題無いようです。坐骨神経痛がある事を伝えると「痛いのは仕方が無い」と言われたとか。

1月12日
手術後1ヶ月。コルセットを外しました。

1月15日
ダンナが夕食をずいぶんたくさん食べたので
「痛みがおさまって食欲がもどってきたの?」
とたずねると
「コルセットをしていないから、胃にたくさん入るんだよ」
という答えが返ってきました。そういう単純な理由だったのね(^^;

2003年12月29日

ダンナの様子

傷の痛みは無くなり、今は軽い坐骨神経痛だけがある様子です。
来週から出社するつもりのようですが、本当に大丈夫なのか心配です。少し動くとすぐに「疲れた、休憩……」と布団に寝転がるのに。

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