ダンナの給料が振り込まれる通帳は私が管理しています。住んでいる家は一昨年ダンナがキャッシュで買ったのでローンも家賃もありません。昭和63年築の中古ですが。で、一昨年の秋まで私の両親と同居していて(婿取りなんです)私も働いていたので私の給料はすべて親に渡して私はダンナから月3万円の小遣いをもらって、ダンナの給料は今私が預かっている通帳の中に普通預金として納まっています。保育料はそこから引かれています。で、一昨年独立したわけですが、まあそこそこ貯金はできています。でも、ダンナが定期などでどれだけお金を持っているかは不明です。貯金に手をつけないで月々の給料のなかで生活しています。ボーナスもまるまる貯金です。で、ダンナがトイレをウォシュレットに改造しようか、とかいろいろ家のリフォームを考えていて、「お金、あるやろ?」私が預かっている通帳をさしているのでしょうか。毎月の給料の中からリフォーム代をひねり出すなんて不可能なので。
あと、食費も抑えるようにがんばっています。ちゃんとスーパーのチラシを見てから買い物に行くようになりました(当たり前か)。シュウマイなど、自分で作れるものは作っています。
なんだか自己完結した投稿ですね。ごめんなさい。
今日のけちが
のちのしあわせ☆・・・と想うと案外 楽しかったりするものです。
のちの幸せ
>桃さん
そういう考えもありますねえ。子どもたちの進学用の貯金もちゃんとしています。来年4月からは下の子が小学校なので保育料より学校集金のほうが安い!というわけで月々の貯金額がまた増える予定です。それ以外にも毎月黒字になった分は結局貯金になっているのですからまさしくのちの幸せですね。調子が悪くなるとお金のことばかり心配する私にダンナは「みわが病気なのに無理やり働かなくても自分の給料だけでやっていける」と言ってくれるしうちの父も「みわが子供のころに比べたら余裕のある生活しているんだからいらんこと考えるな」と言われました。