今年も残すところ(旦那と私それぞれが)給料日2回+ボーナス1回となり、今年の預金額をチェックする楽しい行事の為に、通帳全部記帳しました。まあ、こんな物かなぁ・・・という程度でした。
しかし、はたと気づけばうちの預貯金の8割は私名義になっています。旦那と娘は1割ずつ。もともと旦那名義は財形でやって、貯金の名義の比率は1:1だったのですが、住宅購入&リフォーム時に財形の方をほぼ全額おろして、ついでに毎月の預金額も1万円に減額したまま2年以上経ってます。都合、旦那の給料はほぼ私の管理下に入り、私のパート代は私の物なので・・・。これはイカン!なんぼキリマルでもカクベイジシの親方まではなれません。
住宅財形ってやった事ないけど、確かリフォームにも使えるんですよねぇ?いずれ建て替えないといけないボロヤなんで、住宅財形を増やそうかなぁと思います。私名義になってしまった物は・・・そのまま黙っておこう。
Re: 貯金
我が家もほぼ私名義ですですね。 職場に銀行さんが来るので自然に私名義になっている。 旦那の会社は財形がない。 私のところは去年からはじまったんだけど、今さら私名義で住宅財形はしようとは思わなかったんですよねぇ。 一般財形にしてます。
冬のボーナスは私は減額になるのは決定してるんですけどそれでも2ヶ月出るのはよしとしなくては・・・。 旦那の会社は計算の仕方がさっぱりわかりません。 旦那もわからないそうです。 でもまぁ去年より増えることはないだろうから今年の預金目標額はクリアできないことが決定してしまいました。
Re: 貯金
みなさん強者!
Re: 貯金
うちは、私が管理してるのは、ほとんど私名義です。
旦那の名義にしてるのは、給与口座から自動積立してる1本だけです。
他は、ほとんど私の給与からやってるから、私名義にしてます。
あと、旦那の財形は、結婚当時から8年間、ずっとやっていて、まだ使ってません。
この財形からは、繰り上げ返済を予定してます。
あと出張とか交通費清算分は、旦那の会社の取引銀行に入金されるのですが、
飲み代などで小遣いが不足する時は、ここから出してるようです。
最近、この口座に町の区長手当てが入金されたこともあり、記帳させたら、
普通預金に入れとくには、もったいない金額になってた。
あとうちの近所の銀行にも、給与口座の銀行とは、別の銀行で、旦那の口座があるので、
そこは、私の給与振込みしてる同じ支店なんで、先日、通帳を記帳したら、
こちらも、普通預金では、もったいない金額でしたから、
これは、先日旦那が有休とった日に、とりあえずその銀行で定期に入れさせたけど、
最近、利用してなかったのだけど、利用しない普通口座におよそ1ヶ月分の給与と同じくらい
あったんだもん。旦那は、ヘソクリのつもりらしいが、通帳の場所とかバレバレ・・・
時々、旦那の通帳チェックするのが、楽しみだったりする・・・
Re: 貯金
めっけもんさんのお家は、二世帯ですよね。
住宅購入というと、お家の名義は旦那様なんでしょうか?
我が家は、私の父名義の家に同居なんで、増改築時に夫の財形を
おろしましたが、夫名義の家ではないということで、非課税になりません
でした。今は、そもそも金利が安いので、課税・非課税の差は
たいした事無いとは思いますが。(数年前の話なので、今はどうかわから
ないですが・・・)妻のお金は妻名義、夫のお金は夫名義は、
当たり前だと思います。夫のお金で家を買ったのなら、家という財産は
夫名義なわけでしょうし。
我が家は変わってるのかもしれませんが、夫と私はお財布が別なので、
当然私の収入は私名義で、夫のは夫名義です。
夫は、増改築費や車(私の分も)や教育費・・みんな出してるので、
貯金は私のほうが多いかも・・・でも、我が家には、決まったこづかいが
ないんです。それは、夫の判断で、好きなだけです。
大人なんだから、それくらいの自由があっても・・と思うのですが。
私の両親と同居してもらって、ありがたいと思ってるし・・
ケイさんへ
家は旦那と私の共有名義です。資金も旦那の財形(ほぼ全額)と私名義の預金(一部)を使い折半の形になってます。ローンは組まずにすみました。父は以前事業に失敗して(バブルがはじけて)家も手放し・・・その後はじめた事業は幸いうまくいっていて生活には困らない状態になりましたが、年齢や財産を考えると、とても家を買う事ができないので、私たちが買った家に引き取ったのです。だから旦那名義の住宅財形にすれば少しはいいかなぁ・・・と考えたわけです。おっしゃるとおりこの低金利時代だからあまりあてにはできませんけどね。
>私の収入は私名義で、夫のは夫名義です。
そうなんですよねぇ、本当なら。現在の家の状況は私の収入は私名義、夫のはほとんど私の名義(2〜3ヶ月に1度、普通預金から定期に変える時に、あまり深く考えずに郵貯の私の口座に入れていたものがたまって、この状態になってしまった)なんですよ。これは本来なら「贈与」の対象になりかねないよね。やっぱり正常な状態にしとこうっと。
Re: 貯金
皆さん、会社の財形とかあっていいなー。うちは夫の会社も私の会社も財形はないので気が付くと普通預金に貯まっている状態です。私がフルタイム勤務のため、銀行になかなか行けなくてつい放ったらかしに・・・。もったいないですね。
こないだ久々に平日休みが取れたので最寄の銀行に行って定期を作ろうと思ったら、通帳を作った支店じゃないと作れないって言われてショック。銀行ってそうなんだ。世間知らずの私は全然知りませんでした。以後貯金は郵便局の定額貯金にしてます。
うちはダンナの収入で生活して、私の収入にはなるべく手をつけないようにしていて私の口座にある程度たまったらそれを半分づつ妻名義と夫名義の定額貯金に入れています。贈与税とかあまり考えた事なかったけどこの方法で大丈夫ですよね?
結婚以前の貯金は私の方が多かったので今は若干私の方が貯金が多いのです。ちなみにうちはまだ借家住まいですが、将来は多分どちらかの実家と一緒に住まねばならない(長男長女なの)のでその時家を建てるときにお金とか名義の問題はどうなるのかな?と今からちょっと心配です。両方の実家は今一戸建てに住んでいるので例えばそこを2世帯に建て替えた場合、お金を夫と私名義の貯金から出して二人名義の家にできるのかな?でも土地は親名義なんだけど・・・。あー考えただけでややこしくて胃が痛くなりそう!
贈与
生活に必要なものについては贈与の対象にはならないですが、それを預貯金や株や不動産の購入に充てると本当は贈与の対象になるようです。だから我が家も旦那の預金おろして私名義の定期にするのは贈与になってるんですよねぇ・・・でもまぁ別れる時は折半でってことを常日頃旦那には言ってるし・・・(^_^;)都合上私名義になってるだけってことで。
親名義の土地に子供が家を建てるのは親から土地を借りてるってことでその時点では贈与にならないようですよ。
銀行って、よくわかんない。
ぷーさん。私もにたような経験あるんです。
じっかのある地方銀行にオットが普通預金をつくってて、これに、お金をいれこんでたんです。
で、関西にすんで、大阪に1つしかこの銀行がなくって、ひきおろしにいくのに、電車&バスつかって、なんとも不経済きわまりないんで、わざわざいって、普通預金をぜんぶ解約しようとしたんです。
すると、作った支店でないと解約手続きできないといわれました。
で、しかたないので、全額引き下ろして、郵便局にお金をうつし、通帳、カードははさみできっちゃった。(自分でやった。なんかしらんけど、なんでできないんだ〜!って腹たったのもくわわってとった、私のばかな行動。このままほっといてもいいのに。)
その後、証券をかうときに、銀行口座がいるようになって、はずかしいかな、はさみできった通帳とカードもって、帰省したときに、これって、元通り復活できますでしょうか?って作った銀行にもちこんだら、係りの人に「通帳は、やぶけようが、よごそうが、あたらしくこの同じ口座でつくれますよ」っていわれ、また、復活。
(このときは、別の通帳とまちがって、はさみいれちゃったっていっちゃった)
そして、この銀行は、絶対おろせない秘密銀行としてます。
だって、引きおろそうと思うと、羽田〜福岡間の飛行機代かかるんですもん。
いれにいくときは、証券会社に電話して、証券を解約すれば、むこうが自動的に、地方銀行へ振り込んでくれるようになってるんで、預けるときも、電話かネットでOKにしてます。
ローン組まずに家!!
めっけもんさん、ローン組まずに家は凄いです!!
(なんか、めっけもんさんとのチャットみたいですが、他の人のも
ちゃんと読んで、参考にしてます)親の家にころがりこんだような、
私としては、親を引き取るなんて、尊敬してしまいます。
我が家は、チャビーさんと同じで、Uターンなんで、
そういう意味では、大変なんですけど。
我が家の父もサラリーマンではなく、自営なんです。
めっけもんさんとは、共通点が多いな〜と思ってます。
でも、節約の腕は、私のほうが、ず〜っと下です。
みなさん、色々教えてください!!
銀行関係者ではないけれど
同じ銀行の他支店で定期が作れなかったというのは、おそらく普通預金の通帳(総合通帳とも言う)に定期を作ろうとしたのではないでしょうか?通帳とは別に証書であれば、他支店でも作れます。保険証などの身分証明書がまた必要となると思います。
通帳や定期を解約する場合、やはり同一支店でないと解約できませんが、銀行には行内便というのがあるので、親切なところは頼めば銀行内で送ってやってくれることもあります。送る、送り返す分、日数はかかりますが。
銀行で投資信託などをする場合、利息や解約金の受取口座として登録する口座は、やはり同一支店でないとダメですね。