格安社宅があって、転勤族で、いずれはマイホームを・・・と考えていた叔父は、定年と同時に、転勤渡り歩いていた日本の各地の中から、一番気に入った「千葉の田舎」に土地を購入し、マイホームを新築しましたよ。
格安社宅のおかげで頭金どころか全額キャッシュで支払い、退職金は老後資金としてほぼ手つかずだそうです。無駄な子供部屋(子供部屋って大きな面積を使う割に、本当に必要とする時期って15年ぐらいの物ですよねぇ。2人の子供は一人は就職し、もう一人は寮に入っているので、自宅にはいません)もなく、子供が帰った時は広々とした客間にご滞在です。早く建てれば早く傷んで建て返しの心配もいるけど、定年時なら、終の棲家となることでしょうし。いろいろな間取りの家に住んで、自分達にとっての良さ悪さもわかっている事が多いようです。
格安社宅・・・利用しない手はないと思うよ。頑張ればローンなし購入も夢ではないよ!頑張って!
Re: 社宅のぴあのさんへ
めっけもんさん。アリ\(*^▽^*)/ガトゥ
まじで、うちの社宅料はびっくり低価格。結婚したときに、友人にいったら、友人がひっくりかえったほど。(私は、社宅の相場ってまったくしらなかったんで、このときはじめてしった)友人に、「社宅料で、恵まれてる分、その分お金を貯めるのよ」とお祝いの言葉をいただきながら、現在にいたってるんだけど・・・。
でかい声ではいえないが、幼稚園の給食費より、安い。(ここに書いたら、でかい声でいったも同じ!?)
めっけもんさんも、キャッシュで建て替えが目標でしたよね。
私も、できるだけ、キャッシュに近い形でもってくように、努力しま〜す。
夫とも、どうせ、息子らは出てくんだから(出てかなかったら、追い出します。同居なんかしない。夫婦で第2のラブラブ新婚生活を夢みてるんですもん。)夫婦二人でこじんまり住める家でいいですもん。
う〜ん、なんか、今、ものすごく、いっぱいお金ためようとおもってます。
がんばろ〜〜〜〜!
Re: 社宅のぴあのさんへ
ふふふ。うちの妹の住んでいた社宅は埼玉で月2300円でした。今は引っ越して3万超えです。でも、新築で広く、最新の設備のマンション。羨ましい〜。
Re: 社宅のぴあのさんへ
転勤族ならではですかね。
先日も旦那さんが銀行員の友人が引っ越したのでお邪魔してみました。
社宅って言ってもマンションで広々として家賃はよくわからないけど(←なんで?って思ったけど)
1万円くらいなもんじゃないかと言ってました。
もう1人は転勤するなら東京か東南アジアだという友人は今は愛媛にいますが1軒家の社宅でちょっとした家庭菜園ができるそうです。
あ〜社宅どころか住宅手当(私の職場はあるにはありますが世帯主じゃないからダメっていわれました)もない我が家では“転勤”はないのでいいのですが、ちょっと羨ましいです。
Re: 社宅のぴあのさんへ
我が家も転勤族ですが、社宅使用料3万円近くします。
昔私が勤めていた会社も広さによって違いましたが、大体それくらい天引きされていたはず。
会社によって随分社宅使用料も違うんですね。
年間にするとすごい差!!!
Re: 社宅のぴあのさんへ
マンションの管理費と駐車場だけで3万5千円強・・・とローン。
羨ましいでーす。 家族といるうちは便利な借家。 だんなさまと2人になったら
小さなお家を買うのが良いのでは・・・と 友人達にはすすめてます。
Re: 社宅のぴあのさんへ
旦那の会社も当初は「住宅手当なし&本社採用で社宅なし」でした。結婚4年目に世帯主に限り3万の住宅手当が出るようになり、引っ越さずに迷わず財形を3万増やしました。そして5年目に転勤、借上げ社宅に入れる事となり、8万5千円までの賃貸を探して半額は会社が負担してくれる事となりました。ここでもケチンボはうちが必要とする3K(2LDK的な間取り)65000円(自己負担32500円)のマンションに決め、今まで家賃との差額分は財形へまわし、住宅手当がなくなっても3万は労せずしてキープできました。転職するまでの6年で3万×12ヶ月×6年=216万、元々ないと思っていた住宅手当分だけでです。これはありがたかったなぁ。これも一種のつもり貯金ですよね。
社宅住まいの転勤族の皆さん、引越し貧乏なんて言葉もありますが、必ずしも当てはまらないと思います。頑張ってくださいね。
Re: 社宅のぴあのさんへ
まさに、家賃がかからないんで、財形天引き!
でも、うちは、結婚当初は私は、まじで、なんにも知らない主婦でしたんで、そういう感覚はまったくのゼロで、会社の財形しはじめたのは、次男が生まれてからなのでした。
そう、次男が生まれるまでは、ぜ〜んぶ、給料、丸ごと使ってた私。
次男生まれて、だんなが、「今どれくらい、貯金たまった?」って初めてきいて、「え!ないよ。全然貯金なんてしてないもん」といったときに、だんながほんとに、ほんとにないのとしつこくきくので、ほんとに、ほんとよ!と通帳見せてやった。
だんな、おいおい、うそだろ・・・!とひっくりかえっていた。翌月から、だんなが強制的に、財形天引きしたというのが、我家の貯蓄の始まり〜〜〜〜!なのでした。
だんなが私にいった言葉ですが、お前、仕事で忙しくしてて、お金は銀行にあるだけって感じの生活で、ま〜たく、なんも計画性なしで、いきてたんだなって。
でもですね。結婚してすぐ、私のもってたお金でキャッシュで車かったんですよ。
だんなも、ぜんぜん貯金なかった。義母が、結婚式のご祝儀を全部私にくれて、○○には内緒にして、あなたがもってるのよっていってたわけがわかりましたもん。
こういう夫婦なんで、社宅といえども高いとこだったら、貯金なんてできやしないと思います。でも、年々会社が、もってる社宅を処分してきてるのも事実なんで、いつ追い出されるかわかんないなって感じるとこもあり、いまのうち、いまのうちって頭にあるんでした。