みなさん、ハッチをご存知で、おもわず(¬ー¬) フフ、同年齢でよかったで〜す。(返信かきこみがなぜかできずに、新しくかきこませてもらってます)
しかし、昆虫物語ってサブでついてるせいか、昆虫世界のリアルな生と死がストーリーにはいってるようで、羽をとられて、くもの巣の網にひっかかった昆虫が、よだれをたらしたクモにおそわれる場面もあった。
でも、虫の世界って、実際厳しくって、こんななんでしょうね。
帰宅後のだんなにみせると、だんなも、こんなに、残酷な話しやったけ?ってびっくり。
かおりんさんへ
幼稚園がもう、はじまっておられるなんて、うらやましいぞお〜!
うちは、3日からなんです。
くっきーさんへ
ドリフ、なつかしい。みてたよ。
ばばんばばんばんばん♪こないだ、○HKで思い出の曲みたいな特集があって、ドリフ全員でてうたってました。しっかとみてしまった。
めっけもんさんへ
きゃ〜〜〜。後2日だよん。家の中の部屋部屋が、全部、特別教室となってるなんて、それまた、すっごい。
しかしですね、一番悲惨なのはですね、子も親もですが、先生もなんですよ。
始業式にあつめた宿題にぜんぶ目を通し、コメントかき、返す。←これ地獄!
一度、40人学級(卒業を控えてたんで、クラス編成しなおすのがかわいそうで、担任3人で、40人ずつうけもったことあるんです)だったときは、何日徹夜したことか。
40人分の宿題の山々にかこまれての生活。
漢字、計算等は、いがいに、みてかえせるけど、日記、感想文、自由研究なんかは。食事中も片手にもって、子供の日記などよんでおりました。
そういうとき、なんで、夏休みに宿題なんかあるんか!!!!って、叫びたくなったよ。
それに、子供のがんばりに礼儀を通して、宿題は、受け取った日から1週間以内に、コメント等つけて、子供にかえしなさいっていわれてたんで、9月の1週目は、手が腱鞘炎になるくらいでした。
息子が小学校にあがると、めっけもん家のようにうちもなってるだろうな。
そういや、大型スーパーとか、ここ数日、子供がいないのはこのせいなのね。
Re: アゼンのハッチ物語。
先生も大変なんだよね。家は37人のクラスです。家の担任の先生は単元テストでさえ返ってくるのは早くて1ヶ月後(終業式の日に10枚以上のテストが帰って来ました)なんで、宿題が返ってくるのは冬休み前かなぁ。21日の登校日にできた物を持っていくそうで、きちんと自己管理できている子は大方の宿題は提出済みなんです。自由課題は作文7つ図工5つあって、応募作品なんで何かしら参加賞がもらえます。4年目ともなると、どれがいい景品かなんてことでやっているようです。
ボケーと暮らしてきた娘は21日に出したのは7つある作文(やってもやらなくても自由なんです)のうちの1つだけ。「自由課題やる暇があったら規定課題をやらんかい!」といったところ「規定は参加賞がないけど、この作文は参加賞がいいから・・・」。まったく大物なのかズボラなのか、頭痛の種です。
景品目当てでだしてた!クラスで。
37人は多いですね。私のときは、親も子も、卒業前なんで、クラス編成しないでほしいという要望があったんで、校長が市教委にたのんで、40人クラスになったけど。まあ、6年なんで、机、いす、体もでかいんで、教室の後ろまでお席でうまってました。
単元テスト、1ヶ月も後とは。私なんか、翌日に返さないと、子供から、ブーングでした。だって、がんばった子は、はやく点数みたいですもんね。
それに、間違ったとこを、やり直しさせるのは、早いほうが絶対いいにこしたことないですもん。
めっけもんさんとこ、作文が7つもあるの。w( °o)w わぉ
きついわ。
以前、わたしのくらすは、作文で有名な応募(○○○)に作文をださず(だって、(なかなか当選はきびしいし、景品も賞状くらいのもんで、)
県警の交通に関する作文応募にだしたら、これが大当たり!
全員に参加賞はくるし、入選者がでて、式典にまでよばれた。(穴場だったんですね。これが。直々に、私が警察署にもっていったんですが、窓口すらなくって、対応にあたった警察官のかたも、なんですか?これは?ってかんじでしたが、うけとってくれた)
子供たちも、だしたのがうちのクラスだけだったんで、参加賞を他クラスにみせびらかしてました。もらったのは、定規セットとボールペンだったんです。
翌年、うちの学校から県警に作文応募がはやったのはいうまでもありません。
作文はほんと、頭悩むし、むすめさんのいうことは正直なとこ、
(≧∇≦)ъ ナイス!いい判断と、ほめてあげたい私です。
作文書き
みなさんこんにちは。怪獣が寝た隙にちょっと。
昨日は4時に帰ってきちゃって掃除も中途半端。またいつか続きをやらなくては・・(←というのがいけない)。
私もはっち見てたよぉ。でもストーリーは覚えてない・・。そんな残酷だったとは。
ぴあのさんへ
図書館もびっくりでうらやましいけど、作文募集のからくり?もびっくりです。
小学生の頃、いやいや書かされた記憶がいくつもあるけど、先生が“賞品目当てに”(といってももらえるのは応募した生徒たちだけど)何に応募しようか選んでたなんて!!
“愛鳥週間”のポスター書きのように、時期がくるとやらなければいけないものだと疑問にも思ってませんでした。
でも、生徒にとってはたとえ定規1本でも誰かが自分の作品を見てくれた“証拠”がもらえるのは嬉しいもの。モノじゃなくて言葉でもいいよね。だって私が子供の頃提出した作品の多くは落選して提出した“返事”もないものばっかりなんだもん。
変わりもんだった私です。
じょにたろうさんへ
たぶん、景品目当てで応募をきめてたのは、私くらいのもんだと思います。多くの先生は、有名なそれなりのとこから優先にだしたら、ほかにはあまりだされなかったもん。ポスターも毎年きまったとこから応募がくるし、秋の目玉は、図工で、県展出品はお決まりごと。(版画とかはこの出品前までに、やっておかねばならないんです。)
この県展がくせもので、はるかにどうみても、こっちの絵がいいやんって思うのが、入選せず、なんじゃこりゃ???っていう絵を書いたのが、ばんばん入選したりするんです。
はっきりいって、審査する方の好みがでる。それと、審査の先生方のメンバーの入れ替わりがあった年は、前はこの傾向の絵がよく入選したのに、今年は、違う傾向の絵が入選するというのも、教師の間では周知のこと。
笑えないのが、図工指導では、定評があり、研究授業などやられる先生のとこのクラスから、一人もとおらず、新任が、とりあえず自由になにも指導せずきままに書かせたものがぽろぽろ入選したときには、絵の評価ってほんとわかんないなって思わされました。指導して、とおるものじゃないんですね。
特に低学年は。もう、殴り書きのような、ぐちゃぐちゃの絵が入選したとき、まちがいじゃないかと担当の先生が、入選確認をとったということもあります。これがまた、まちがいじゃなく、本当で、そのときの品評が、この絵は、子供がめ〜いっぱい、遊びながら、楽しみながらかいたというのが紙面いっぱいにでていて、よいというものだった。職員一同びっくり仰天。
これ以降、私は、参加賞ゲットを狙うという方向にはしった。
子供も喜ぶし。私も、そんなうまく作文指導もできなかったもの。
あ〜〜〜、今思えば、へんな先生だったと自分でも思う。
うちの息子ども、今日は昼寝しないわ。
ってことで、掃除もしてません。ヾ(@゜▽゜@)ノ あはは〜
小さい子がいるとこは、これが普通よ。(←勝手に思ってる)
夏休みの宿題
ぴあのさん、先生も大変なんですね。参加賞で応募を決めるなんてびっくり(笑)私、ぴあのさんに教わりたかった〜。
ところで、うちの会社には今の時期、「子供の自由研究なのですが・・・7月X日の天気と最高気温を教えてください」とかいう親からの問い合わせがかかってきます・・・。毎日コツコツと自分で記録した方が良いのでは・・・。
そういえば・・
私も小学生の頃、習字で入選した事あるんですけど、私なんかよりずっときれいな字を書く子が入選しなかったのです。その時の評価欄に「字の勢いがよい。子供らしくて元気だ」てなことが書かれてました。
見るひとによってわかれますよね、納得です。