チャビーさん、皆様こんにちは〜!
行ってきましたよ!確定申告!私は現在専業主婦ですが、昨年3月まである企業と直接契約で設備設計をやってました。
昨年の年収は約85万。経費は24万でしたので、差し引き収入は61万でした。しかしこの収入では配偶者控除が受けられず、主人に2万円の追徴だと言われてしまいました。「ガ〜ン!!」ショックのあまり、めまいを起こしながら家に帰り「これがパート収入だったら税金もかからず、控除もあったのに・・・」と悔しい思いをしていました。
ところが「所得税法の特例」の存在を知ったのです!そして再度税務署へ行き、めでたく「特例」が認められ、追徴も無し。私の税金も全額返還となりました!!
わ〜い!うれしいなぁ〜♪何に使おうか、楽しみで〜す!!(ホントはここでシメるべきか・・・???)
特例って・・・
それは家内労働者という扱いなのでしょうか?ちょっと知りたいです。
Re: 確定申告行ってきました!
GAIさんこんにちは!
「所得税の特例」というものがあったのですね。
GAIさんの、どういう所が「特例」としてみとめられたのでしょう?
とにかく良かったですね(^^)
Re: 確定申告行ってきました!
もんもんさん、チャビーさん、こんばんはです。
「特例」とは内職などの家内労働者、集金や電力計の検針をする人、その他「特定のものに対して継続的に人的役務の提供を行う」場合は給与所得者控除と同じ金額を必要経費として認めるというものです。
私は自営といっても、毎日会社に行って日給貰ってました。仕事で必要な物は会社の備品が使えたので経費は交通費ぐらいで、かなり税金を取られていたのです。
私の場合は「特定のものに対して〜」に該当すると言う事で、特例が認められました。
もんもんさんのご質問ですが「家内労働者」といっても、すべてが認められるわけではなく例えば「技術料¥○」という形だとダメみたいです。「1件あたり¥○」とか私のように日給とか時給のように明確な形でないと認められないそうです。・・・といっても素人判断は危険です。税務署の人って意外にも「話せば分かる」人達なので、いろいろ問い合わせてみることを、オススメしま〜す!