扁桃肥大・アデノイド肥大なので今月の17日に娘が手術します。16日から24日まで入院の予定です。ずっと私がつきそいます。小児病棟ではなくて耳鼻科病棟の個室です。入院準備に「子どもの入院にはこれがあったらいい!」というものがあったら教えてください。また、いつも添い寝していて、病院ではどういう決まりになっているか外来のナースに聞いてみたら添い寝してもよい、とのこと。あと、娘には何をどうする手術なのか説明しておいたほうがいいでしょうか?ちなみに娘はもうすぐ6歳になります。4月から小学校です。
投稿者 みわ(歌うたい) at 2003年03月05日 09:52Re: 子どもの入院
手術、いよいよですね。
準備するものは病院によって決まりがあるでしょうから、まずは入院のしおり、みたいな案内書をよく読むことでしょうね。その後で、看護士さんらと相談する。
うちも、子ども達交代で何度も入退院繰り返してました。ベッドで食事をするので、エプロンを持っていってましたよ。退屈しないように、絵本とか、あとは、おしぼりを少し多めに持っていくといいかも知れません。
まくらが合わなくて眠れないことがあったので、専用のまくらも、娘の時は持参しましたね〜。
子供さん、一日も早く回復しますように。みわさんも、付き添い大変でしょうが、お母さんがばてないようになさってね。
Re: 子どもの入院
うちも、長男、次男ともに入院経験ありなんですが、ハシゾウさんとこといっしょで、専用枕持参しました。
それと、大きめのバスタオルを数枚。これは、ベッドのシーツの上に引いておき、子どもが汚したときなど、さっとかえられ便利でした。
個室に我が家も入ったんですが、個室だと、親子できがねなくといってはなんですが、同室の方がいないぶん、子どもが寝たときなど、一緒に寝れたんでよかったです。
あと、看病されるみわさん用に、飲み物など、いちいち下におりて売店で買うより、コーヒーや、紅茶でしたら、インスタントのものを準備してもっていけば、お湯は病棟にあるんで、注ぐだけでいつでも、飲めるんで楽でしたよ。
それと、ちょっとしたものは洗濯して個室内なので、干しておけば、部屋の暖房であっという間に乾くんで、小さなパックになった洗剤を一つかってもっていくのもいいです。
Re: 子どもの入院
うちは手術の経験はないですが、3回ほど入院しました。
大きめのバスタオルは本当に重宝しました。病院のシーツは真っ白でいかにも病気って感じですし。敷いてあげたら落ち着きました。
私も添い寝しましたが、点滴の管が気になってぐっすりとは寝れないのでとても疲れました。主人がボンボンベット(海なんかで広げて寝れる折りたたみ式のベット)と毛布を持ってきてくれたので、昼間ちょっと横になるとき足を伸ばせて楽でした。足元が冷えて疲れたので分厚い靴下も持っていました。
参考になるかどうかわかりませんが思いつくのはこのぐらいです。
頑張ってくださいね。
Re: 子どもの入院
ここ、改めこっこです。
娘さんいよいよ入院ですね。
私の場合、入院するときは、息子に話してみます。
今まで泣くことも多かったけれど、4歳過ぎるとよく分かるみたいです。
息子は、去年4歳で扁桃腺とアデノイド手術したときは、入院時に泣きましたが手術に対しては悪いところを先生がとってくれるんだよって話しました。
今年、1月に生まれつきある大きな母斑を切除するため手術しましたが、泣くこともなくとてもスムーズでした。
6歳の娘さんならお話しても大丈夫だと思います。
多分、入院に対して不安になったりすると思います。親である私だって不安に思うのですから。
持って行くと便利なのは、皆さんと同じように子供の枕、大判のバスタオル(扁桃腺切除後には枕元に敷いておきました)、ハンガーも2本位
持って行きました。
付録つきの絵本は手術後とっても大活躍してくれました。
病棟はとても暖かかったので半袖の下着とボタンのパジャマがうちの定番です。あとは、ベストを持って行ってました。
私も入院したらずっと付き添いでした。何かひとつでもリラックス出来るものを持っていくといいですよ。
無事に手術が終了することを願っています。
Re: 子どもの入院
夜用オムツを持っていくといいかもしれません。
術後は、点滴をしているのでトイレが近くなりますが、かなり体力を消耗しているので念のためオムツをはかせておくと安心かもしれませんよ。扁桃腺手術の時は、術後3時間後に、麻酔のせいもあって「トイレいく!!」と騒いで、車椅子で行きましたが、かなりフラフラ状態でした。その後は、眠ってる状態だったのでオムツにしていました。
今年、1月の時は、トイレに行くのを止められ、尿器でしていましたが、念のためオムツははかせていました。
術後は、のどの痛みも強いですし、食事、水分も思うように取れなくて「ママ、食べちゃだめー!!」と泣かれて私も息子に付き合ったのでお腹がすいて辛かったです。一口サイズのお菓子やチョコを持って行くといいですよ。1月に手術したときは、これで空腹を紛らわせていました(笑)
Re: 子どもの入院
どんな手術か、娘さんに是非、説明してあげてくださいね。我が家の息子も新一年生です。もうこれくらいの年なら、十分理解できる筈です。逆に、説明されないと、不安に思うのでは?
入院に必要なものは、以前にも書きましたので、重複すると思いますが・・・
「サンダル」・・・・ 大人も子供も。(スリッパは、ぺたぺたして危険だし、履きにく いので。ちなみに私はいつも健康サンダルを愛用)
「爪きり」・・・・・・赤ちゃん用のがあったら、はさみの代わりにもなるので便利かも
「ペットボトル用ストロー」
「子供用のおもちゃ」・お気に入りのお人形、折り紙等
「お絵かきセット」・・画用紙、色鉛筆等(時間がつぶせます)
「大人用お菓子」・・・子供はおやつ禁止の場合があるので、こっそりママだけ食べて 「時計」・・・・・・・あまり音がカチカチ鳴らないもの。私はいつも腕時計
「洗濯石鹸」・・・・・病院内で洗濯をする場合のみ。売店のは、高いので!
「乾燥機にかけてもいい洋服」
「セロハンテープ、糊、ハサミ」・付録付きの雑誌を買って、付録の模型を作る場合のみ 必要かな
「貴重品を入れるバック」・病院内での病室あらしもあります。私は、軽めのポシェット をいつも肩から下げて持ち歩いていました。
「スーパーのビニール袋」・息子の入院した病院では、ゴミ箱の中にビニールを入れてく れなかったので。洗濯物をためたりするのにも便利。
「1000円札、100玉、10玉」・一万円札だけしかないと、自動販売機で、ママの飲み物が
買えない場合がある。
「お箸、スプーン、フォーク・マグカップ」・ママのがないと、お茶が飲めません。
「ティッシュペーパー、ウエットティッシュ」
思いつくまま書きました。
もし仮に、実際に持っていって、不必要だったらごめんなさい・・・
あと、以前にも書きましたが、退院してすぐ入学になるので、名前付けなどの小学校へ準備は、入院前になるべく済ませておいたほうがいいと思います。
お大事に・・・
Re: 子どもの入院
上の文章、文字化けしちゃいました。改行がめちゃめちゃで、読みにくくて、ごめんなさい
Re: 子どもの入院
私は6歳になって半年後くらい(小学校入学してまもなく)急性虫垂炎で手術・入院したことがあります。もう30年以上前の出来事なのですが、あんまり怖かったとかの記憶が無いです。多分予定の手術ではなく、発熱・腹痛で学校を早退した後病院受診し、そのまま手術となり落ち着いて目が覚めた頃にはベッドの上だったからかな?だから入院準備はおろか付き添いもままならない状態(母もナースで夜勤とかあって緊急でしたので)でしたが、子供って適応力があるのか小児病棟でもなかったけど入院生活をそれなりに楽しみました。車椅子で遊んだり、同室の方に一人あやとりを教えていただいてマスターしたり、夜勤のナースにくっついて氷製造機の氷をもらって遊んだり・・・。
今思えば母がナースだったので「虫垂炎なんて大したこと無いわよ」って感じで動じなかったので、自分も大した事じゃないんだなあって感じで受け止めていたんだとと思います。みわさんもお子様の初めての入院で不安でしょうけれど、不安って子供にもうつりますからどーんと構えられるといいかも。説明も不安にならない範囲でなさればいいのではないでしょうか?年度末お忙しい時期の入院・手術で大変でしょうけれど、みわさん自身もお身体にお気をつけて下さいね。